一般社団法人八重瀬町観光物産協会
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田園と都市が共生する町、八重瀬町
南部のドライブ観光は南の駅やえせ
DRIVE - IN FOOD & SHOP YAESE
沖縄自動車道「南風原南IC」から車で約20分。
那覇から南部エリアを巡るドライブ旅の中間地点に位置する「南の駅やえせ」は、旅の合間に立ち寄りやすい休憩スポットです。地元の方で賑わう地域物産館には、季節の野菜や果物をはじめ、民芸品・工芸品、観光みやげなど地域色豊かな特産品が並びます。タコライスや沖縄そば、米粉ドーナツ、ソフトクリーム、挽き立てコーヒーなどの軽食も人気!食事や買い物、ひと息つく場所として、気軽にご利用ください。
詳細はこちら ▶ 【南の駅やえせ】
八重瀬町の概要
【位置】
八重瀬町は沖縄県本島の南に位置し、町域は東西に約6.6㎞、南北に約9.1㎞で、総面積は26.96㎢です。
町の東側は南城市、西側は糸満市、南側は太平洋、北側は南風原町と豊見城市に接しています。
また、県都那覇市に近く、町の北端は県庁から約4.7㎞、役場(本庁舎)までは、約7㎞で東西に国道331号、南北に国道507号が縦断しています。
【八重瀬町の誕生】
平成18年1月1日、東風平町と具志頭村が合併し「八重瀬町」として生まれ変わりました。
東風平町と具志頭村は明治41年(西暦1908年)の沖縄県島嶼町村制度に基づき「東風平村」「具志頭村」として誕生し、幾多の歴史を刻み、発
展してきました


